Windows 11でマイクロソフト製のアプリ(先ほど紹介したClipchampなど)をインストールする手順はとてもシンプルです。基本的には、スマホのアプリストアと同じ感覚で**「Microsoft Store」**から行います。
具体的な手順は以下の通りです。
📥 アプリのインストール手順
「Microsoft Store」を開く
画面下のタスクバーにある「カバンのようなアイコン」をクリックします。
見当たらない場合は、キーボードの「Windowsキー」を押して
storeと入力すると表示されます。
アプリを検索する
ストア画面の上部にある検索バーに、インストールしたいアプリ名(例:
Clipchamp)を入力して「Enter」キーを押します。
アプリを選択して入手する
目的のアプリが表示されたら、その画像をクリックして詳細画面を開きます。
「入手」(または「インストール」)ボタンをクリックします。
※有料アプリの場合は、ここで金額が表示されます。
完了を待つ
自動的にダウンロードとインストールが始まります。完了すると「開く」というボタンに変わります。
🔍 インストールしたアプリが見当たらないときは?
インストールが終わったはずなのにどこにあるか分からない場合は、以下の方法ですぐに見つかります。
スタートメニューから探す: 画面下の「Windowsロゴ(スタート)」をクリックし、上部の検索ボックスにアプリ名を入力します。
すべてのアプリを見る: スタートメニュー内の「すべてのアプリ」をクリックすると、アルファベット・五十音順に並んだリストから探せます。
💡 補足:Microsoft 365(WordやExcelなど)の場合
WordやExcelなどの「Office系アプリ」をインストールしたい場合は、Microsoft Storeではなく
まずは先ほどの Clipchamp を Store で探してみるところから始めてみてくださいね!
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